taro 川崎市岡本太郎美術館
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 常設展 「太郎の眼玉ダンジョン」展
Taro Okamoto in his later days
迷路のような展示室にギロリと見開かれた眼玉が現れる!
 
  2016年10月14日(金)〜2017年1月9日(月祝)  
                     
  常設展示室をお城や迷路を意味する「ダンジョン」に見立て、「眼玉」が描かれた作品を紹介します。うす暗く、入り組んだ展示室の中に、ギロリと見開かれた眼玉は、まるでダンジョンに住み着く化け物のようです。または、「岡本太郎」という化け物が、作品を通じて私たちをにらみ続けているのでしょうか。本展では、岡本が、年を重ねるにつれてなお執拗に描き続けた、鬼気迫る眼玉たちをご紹介します。  
 
《眼の立像》1981年 《黒い情熱》1983年

 
会 期 2016年10月14日(金)〜2016年1月9日(月祝)
  会 場 川崎市岡本太郎美術館 常設展示室
  休館日 月曜日(1月9日を除く)、11月4日(金)、11月24日(木)、12月29日(木)〜1月3日(火)
  観覧料 2016年10月14日(金)〜2016年10月21日(金)のみの展示料金
一般500(400)円、」高・大学生・65歳以上300(240)円です。中学生以下は無料。
※カッコ内は20名以上の団体料金

2016年10月22日(土)〜2016年1月9日(月祝)までは
一般900(720)円、」高・大学生・65歳以上700(560)円です。中学生以下は無料。
※カッコ内は20名以上の団体料金
※企画展開催中は、企画展とのセット料金になります。
  関連イベント ワンポイント・トーク
学芸員による「太郎の眼玉ダンジョン」展のギャラリートーク。
 
   日 時 : 12月10日(土) 13 :30 〜
 会 場 : 川崎市岡本太郎美術館 常設展示室 (要観覧料)
 
 


お問い合わせ
川崎市岡本太郎美術館
〒214-0032  川崎市多摩区枡形7-1-5
TEL:044-900-9898 FAX:044-900-9966 http://www.taromuseum.jp

 
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