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「太郎の祭り」展 関連イベント |
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太郎が見た祭り
―美術館に各地の祭りがやってくる! |
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各団体による踊りの実演を、以下の日程で行います。 *天候等の理由により、開催場所が変更になる場合があります。
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二子流東京鬼剣舞による≪鬼剣舞≫ 終了しました
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岩手≪鬼剣舞≫
1957年 |
| 8月29日(日) |
| 14:00〜 :母の塔前広場 |
| 15:00〜 :企画展示室内 |
料金 :無料
*ただし企画展示室内での実演をご覧になる場合は、観覧料が必要です |
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民族歌舞団 荒馬座による≪荒馬≫
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青森≪荒馬≫
1962年 |
| 9月18日(土) |
| 14:00〜 :母の塔前広場 |
| 15:00〜 :企画展示室内 |
料金 :無料 *ただし企画展示室内での実演をご覧になる場合は、観覧料が必要です |
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金津流梁川獅子躍による≪獅子躍≫(鹿踊り)
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岩手≪鹿踊り≫
1957年 |
| 9月19日(日) |
| 14:00〜 :母の塔前広場 |
| 15:00〜 :企画展示室内 |
料金 :無料 *ただし企画展示室内での実演をご覧になる場合は、観覧料が必要です |
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NPO法人東京高円寺阿波おどり振興協会による≪阿波おどり≫
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徳島≪阿波踊り≫
1957年 写真は全て岡本太郎撮影 |
| 9月20日(月・祝) |
| 14:00〜 :母の塔前広場および美術館周辺 |
| 15:30〜 :母の塔前広場および美術館周辺 |
料金 :無料 *どなたでも踊りにご参加いただけます
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太郎と飲もう! |
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今回の展覧会は「太郎の祭り」。
太郎さんも歌い、踊り、飲み、食らうことで本来の自分を取り戻すのが祭りだと言っています。
お酒は祭りに欠かせないものなのです。日本の祭りでは、日本酒の印象が強いでしょうが、太郎さんでお酒となると浮かんでくるのが《顔のグラス》。1976年にキリンシーグラムのウィスキー「ロバートブラウン」を一本買うと一個ついてきたノベルティグッズです。「グラスの底に顔があってもいいじゃないか」の台詞とともに人気を博しました。せっかくの「太郎の祭り」ですから、お酒も太郎にちなんで《顔のグラス》でロバートブラウンを飲んではいかがでしょう。当時を思い出しながら飲む方も、一度このグラスで飲んでみたかったという方も、一緒に「太郎の祭り」を祝いませんか。 カフェテリアTAROにて、期間限定でお楽しみいただけます。 |
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■顔のグラスウィスキー ロバートブラウン
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| 水割り(シングル)/ストレート/ロック 400円 |
| 水割り(ダブル) 450円 |
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協力:キリンディスティラリー株式会社 |