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川崎市岡本太郎美術館
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  企画展 「岡本太郎が愛した沖縄」展
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  「岡本太郎が愛した沖縄」展
 
2016年4月23日(土)〜 2016年7月3日(日) 詳細情報
岡本太郎は、1959年11月16日から12月2日まで、沖縄を訪問し、各地に残る沖縄独自の文化に触れ、その印象を、1961年には著書『忘れられた日本〈沖縄文化論〉』として発表しました。同書の「神と木と石」の一節において、岡本は「沖縄」のシャーマニズム的な面について深い感動を開陳しています。 また、1966年12月24日から30日まで岡本は沖縄を再訪し、久高島において12年に一度、午年に行われる女性だけによる神事「イザイホ―」を取材し、、、。
 
 
  常設展 「岡本太郎と音楽―響き・不協和音」展
  「岡本太郎と音楽―響き・不協和音」展
 
2016年4月14日(木)〜 7月3日(日) 詳細情報

岡本太郎にとって、画家への道は自ら望んだというよりも、母かの子の強い希望に沿った、いわば敷かれたレールでした。かの子の没後、長いパリ留学も終わりにさしかかった時期、父一平は、「君は中学生のとき画より音楽の方がずっと好きなようだった」と手紙に書き綴っています。「これからもしタゴシがやはり音楽が天成好きなら音楽をやり、楽器を執るに、もし手練れの年齢の時期が過ぎたのなら作曲に関したことでもやり、とにかく好きな道で苦楽して一生を終わらせ度い。そのため絵はよしても仕方ない。」(『母の手紙』婦女界社、1941年) 、、、。

 
 
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