どこでもTAROアトリエ(ページ2)


もくじ

★第1弾~第15弾はこちら

第16弾 タイルに見立てて~TAROちぎり絵~
第17弾 どこでもTAROキッチン① ~ひき肉のワンタン揚げ&えのきだけと納豆のあえ物~
第18弾 どこでもTAROキッチン② ~モンパルナッスのカリフラワーいため&たらこのにんにくあえ~
第19弾 【マスク(仮面)をつくろう! ~張り子~】
第20弾 【テープで描こうこどもの樹】
第21弾 【TARO遊ぶ字】
第22弾 【岡本太郎と過ごす1年間~TARO カレンダーを作ろう】
第23弾 【TAROさんの手紙 『封筒を作ろう!』】
第24弾 【どこでもTAROトランプ』】



第16弾【タイルに見立てて~TAROちぎり絵~】☆

岡本太郎さんの作品の中には、モザイクタイルを使ったものも多くあります。
旧国鉄神田駅構内に展示されていた《遊ぶ》《花ひらく》《駈ける》などは現在、
岡本太郎美術館で所蔵しています。

 残念ながら現存していませんが、太郎さんは、1952年に東京の日本橋から髙島屋までの
地下通路にモザイクタイル壁画作品《創生》を制作しました。
「あの色彩の純度と、魅力ある光沢をもったタイルという材料を用いて、建築と結びついた
ダイナミックな作品を作りたい」という太郎さんの言葉通り、その後もタイルや陶板を
使って建築壁面を彩る作品を次々と発表していきます。

 「芸術は誰でも無料で見ることができる場所にあるべきだ」と、太郎さんはあらゆる
機会を通じて主張し続けていました。自分の主張の実践の場として選んだのは公共の場所、
町の中、駅などの人の集まるところ。モザイクタイルの壁画などもこうした太郎さんの
主張通り、公共の場に設置されていきました。

後年に移設された作品ですが、ミューザ川崎シンフォニーホールには 《空の散歩》、
相模大野のグリーンホール、大ホールロビーには《初恋》 が設置されています。
美術館だけでなく、身近な駅や建物に設置されている岡本作品、
ぜひ、ご覧になっていただきたいです。

今回は、折り紙や和紙をちぎって、モザイクタイルに見立て、太郎さんの作品に挑戦してみました!
色鮮やかな岡本太郎さんの作品を真似してもいいし、自分らしい色合いを工夫されてもいいと思います。
一つ一つ仕上げていく楽しさを一緒に味わってみてください。

●用意するもの
・折り紙(和紙)
・下絵(これまでの“どこでもTAROアトリエ”の塗り絵などを使ってください)
・のり
・はさみ
・ピンセット


皆さんがチャレンジした作品は、#岡本太郎美術館 #どこでもTARO アトリエ #MuseumAtHome に投稿してみてくださいね!

(ファイルをダウンロード)作り方(PDF形式・626KB)

第17弾 どこでもTAROキッチン①~ひき肉のワンタン揚げ&えのきだけと納豆のあえ物~

今回の「どこでもTARO」は、アトリエから部屋を変えて
キッチン編【どこでもTAROキッチン】をお届けします!

幼い頃の太郎さんは、美食家だった父・一平に料理屋へ連れられたり、
祖父・岡本可亭(書家)に弟子入りした北大路魯山人(書家・美食家・陶芸家)との家族ぐるみの
交流の中で、銀座や京都、静岡などの料理屋で食事をしたりすることもあったようです。

太郎さんは、食べることについてこんな言葉を残しています。

 生きものが生きものを食べるのは、まさに生命の交歓である。
 われわれはものを食べるとき、ただ安心して舌の先で味わうだけではものたらない。
 そのような原始的な感動をよびさましながら食生活に挑んだら、
 新しい味を発見するだろう。

   岡本太郎(1975年)/食べ物に挑む/ユーモアエッセイ集 にらめっこ/番長書房

フランス留学で日本を離れてからは、自ら台所に立つこともときどきあったようで、
モンパルナスでの仲間で料理上手な中国人の影響を受け、見様見真似で料理をしていました。
その頃のレシピについて、1988年7月に講談社より発行された、
『男の手料理・俺の肴12カ月』の中で紹介されています。

今回は、それらのレシピの中からすぐ手に入る材料で手軽に調理できる、
太郎さん料理“ひき肉のワンタン揚げ”と“えのきだけと納豆のあえ物”をご紹介いたします!
庶民的な料理ですが、香辛料が効いて、お酒好きの太郎さんにとって良いおつまみだったようです。
スタッフの作った写真も載せていますので、ぜひ、晩酌のお供に作って食べてみてください。


●材料
<ひき肉のワンタン揚げ>
・豚ひき肉/ワンタンの皮/にんにく/塩こしょう/油
 ※つけだれ・・①醤油・からし/②鶏がらスープの素・酒・みりん・砂糖・酢・片栗粉

<えのきだけと納豆のあえ物>
・えのき/納豆/醤油/わさび

(ファイルをダウンロード) どこでもTAROキッチン① ひき肉のワンタン揚げ&えのきだけと納豆のあえ物レシピ
(PDF形式・414KB)

第18弾 どこでもTAROキッチン②~モンパルナッスのカリフラワーいため
   &たらこのにんにくあえ~

第18弾も、アトリエから部屋を変えたキッチン編
【どこでもTAROキッチン②】をお届けします!

太郎さんがデザインしたインダストリアルデザインの中には、お酒に関連した作品も
いくつかあります。ウィスキーのノベルティだった《顔のグラス》、つくばEXPO’85を記念して
限定販売された《人間ボトル》、目元がデザインされたアイスペール《まつげ》、
氷とワイン瓶を入れて冷やすためのくぼみをしつらえた不思議な形の机《ティーテーブル 遊び》等。
太郎さんがお酒をよくたしなんでおり、その中で楽しんで使っていたのが想像できます。

お酒について、太郎さんは雑誌のインタビューで以下のように答えていました。

 自称「大酒のみ」で二日酔いの常習犯だけれど、食べ物の好ききらいはなく
 「森ら万象なんでも食べちゃう」主義。「だいたい、洋食だ、和食だ、中華料理だと、
 食べ物にワクをつくること、ないと思う。もっと自由な料理があっていいんじゃないか。
 いずれ食の世界は、そういうふうに変わってゆきますよ」との託宣だった。

    「お台所訪問⑩二階セミ・アーチ型 画家・岡本太郎さん宅」
                  /『週刊読売』1960年3月13日号
食べ物にもワクを設けないなんて、太郎さんらしいですよね。

今回ご紹介するお酒のおつまみは、前回紹介した『男の手料理・俺の肴12カ月』
(1988年/講談社)のレシピの中から、今が旬のカリフラワーをつかった
“モンパルナッスのカリフラワーいため”と、超簡単“たらこのにんにくあえ”です!
スタッフの作った写真も載せていますので、ぜひ、晩酌のお供に作って食べてみてください。

●材料
<モンパルナッスのカリフラワーいため>
 カリフラワー/にんにく/固形コンソメ/酢/塩こしょう/油

<たらこのにんにくあえ>
 たらこ/ニンニク

(ファイルをダウンロード)どこでもTAROキッチン②~モンパルナッスのカリフラワーいためたらこのにんにくあえレシピ
(PDF形式・1MB)

第19弾 【マスク(仮面)をつくろう! ~張り子~】

常設展示室の椅子コーナーの椅子に座ってふと見上げると、そこの壁にはいくつもの
太郎さんの《マスク》が飾られています。
また、ミュージアムショップを過ぎたあたりのギャラリースペースにも
《マスク》が展示されています。

大阪万博では太陽の塔の地下展示には、世界中から集められた弓・矢などの武器、
鋤・鍬などの農具、土偶・神像、無数の仮面が並んでいました。
その中に、太郎さんの作ったマスク、仮面も展示されていたんです。
笑っているように見えたり、あるいは怒っているように見えたり、4つの顔を縦に 配置したものなど、ユニークな形態の作品となっています。

皆さんのお気に入りのマスクはどの作品でしょう?

今回は”張り子”に挑戦し、自分のマスク(仮面)を作ります。
工作用紙で骨組みを作り、そこに和紙や版画用紙を貼り付けていきます。
接着剤が乾いたら着色し、自分の思いのこもったマスクを制作していきます。

●用意するもの
 ・工作用紙(または画用紙)
 ・和紙(版画用紙・習字用紙など)
 ・はさみ
 ・ホチキス
 ・のり
 ・絵の具セット

(ファイルをダウンロード)張り子のマスクの作り方 (PDF形式・638KB)

第20弾 【テープで描こうこどもの樹】

岡本太郎はいつでも、どんな子どもに対しても、真摯な態度で向き合う人でした。
それは小さな子どもを、純粋な魂を持つ一人の人間として認めていたからです。
東京都・青山にあった国立児童センター「こどもの城」(2015年閉館)の広場には、
今も、こうした子どもへの思いを託した岡本太郎の作品《こどもの樹》が置かれています。

岡本太郎は、子どもたちの造形活動に深い関心を寄せ、子どもの造形に関して様々な活動を行いました。
この作品は、岡本太郎が「こどもの城」のシンボルとして制作したものです。
作品から飛び出すいくつもの顔は、それぞれが表情豊かに語りかけてくるようです。

「人間はその数だけ、それぞれ、その姿のまま、誇らしくなければならない」と
岡本が述べたように、子どもたち一人ひとりがユニークな個性を発揮し、のびのびと
自由に生きる姿をこの作品で表現したに違いありません。

どこでもTAROアトリエで、おなじみの《こどもの樹》、今回は色画用紙のテープで作ってみましょう。
これは、今年度のワークショップでも行ったものです。一つ作るともう一つ作りたくなります。
自分らしく表現する楽しさを味わってみましょう。

●用意するもの
 ・A4判の色画用紙(硬め)
 ・1.5センチ幅の色画用紙
 ・工作用接着剤(ボンドタッチ、プッシュボンド等)
 ・《こどもの樹》の顔の下絵
    ⇒どこでもTAROアトリエ第1弾「みんなで作ろう!こどもの樹」のデータを
     400%に拡大して印刷して下さい。
 ・はさみ
皆さんがチャレンジした作品は、#岡本太郎美術館#どこでもTAROアトリエ #MuseumAtHome
のハッシュタグをつけてに投稿してみてくださいね!

(ファイルをダウンロード)「テープで描こうこどもの樹」作り方(PDF形式・447KB)

第21弾【TARO遊ぶ字】

岡本太郎は、字と絵の表現はもともと同じものだったと考えていました。
無心に楽しんで字を書いていると自然と絵になってしまうと言っています。
常設展示室の壁には太郎さんの遊ぶ字がいくつか隠されています。
夢だったり、道だったり、色だったり・・・。次回いらっしゃるときにぜひ探してみてください。

岡本太郎は「遊ぶ字」について次のように伝えています。

字はだれでも書く。書けるものだ。
書になっていようが、いなかろうが、かまわない。
平気で、無条件に己をぶつけ、線を引いてみたらいい。
筆と墨、あるいは無限の彩りで。

紙の上に自分の全存在がひらき、夢が息づく。

遊ぶ字だ。そこに、生きるよろこびがふくれあがってくる。
まさに芸術。

 そんな遊ぶ字を描いてみませんか。紙いっぱいに大きく自分らしく字を描いてみましょう。
字を書いてから周りを彩るものと、絵を描いてから字を書くものの2通りをご紹介します。
もちろん、自分のやり方で自由に描いてみるのもいいですね。

●用意するもの
・絵具セット(絵具・筆・パレット・水入れ・雑巾)
・画用紙(大きさは自由)(色画用紙でもよい)
●あったら楽しい用具
・ローラー(スポンジローラー)
・ブラシ(古くなった歯ブラシでもよい)
・金網

皆さんがチャレンジした作品は、#岡本太郎美術館 #どこでもTARO アトリエ #MuseumAtHome
に投稿してみてくださいね!



(ファイルをダウンロード)「遊ぶ字」制作方法(PDF形式・1MB)

第22弾 岡本太郎と過ごす1年間~TAROカレンダーを作ろう~

  ※当初公開していたオンラインコンテンツから一部、名称と制作方法を変更しております。

どこでも TARO アトリエ第22弾は、専修大学のインターンシップ生が考えてつくった『#岡本太郎と過ごす1年間~TARO カレンダーを作ろう~』です。
太郎さんの写真や作品、名言を散りばめたカレンダーが制作できるオンラインコンテンツを公開します。

皆さんは岡本太郎の名言といわれて、パッと思いついたものはありますか?
例えば「芸術は爆発だ!」という言葉はとても有名ですよね。
岡本太郎は絵画や彫刻を制作するだけでなく、多くの評論やエッセイを書き、そうした著作の中にも多くの名言があります。
大学生の視点から選んだにこやかな太郎さんや、力強い言葉の中から好きなものを自由に切り抜いて台紙に貼ってみましょう!

★カレンダー制作方法の動画はこちら
→“どこでもTAROアトリエ動画版「第22弾・岡本太郎と過ごす 2022~TARO カレンダーを作ろう~(専修大学インターンシップ生撮影編集)」
※YouTubeサイトに遷移します

●用意するもの
・色画用紙など台紙になるもの(A4がおすすめ)
・プリンターで出力するもの(A4がおすすめ)
 岡本太郎の作品、名言の切り抜き
 各自ウェブサイトで検索・ダウンロードしたカレンダーフォーマット(A4サイズがおすすめ)
・ペン、色鉛筆、クレヨン、マジックなど
・はさみ、のり
・(必要に応じて)シールやマスキングテープ
・穴あけパンチ
・ひも


●Point
 丸や四角の形、作品や太郎さんのポーズの輪郭に沿って切りましょう。
 画像の印刷サイズはA4がおすすめですが、「もっと大きい画像を貼ってカレンダーを作りたい!」
 という場合は、より大きいサイズで印刷してみてください!
 切って貼るだけではなく、オリジナルの絵を描いてみたり、お気に入りのシールを貼ってみたりするのもいいですね。  完成したら穴を開けてひもを通して吊るして飾れば、一か月ごとにめくって使うことが出来ます。
 ぜひ、おうちに飾ってみてはいかがでしょうか。


自分だけのオリジナルカレンダーにしましょう!

※カレンダーフォーマットについては、お手持ちのスマ ートフォンやパソコンのウェブブラウザから「カレンダー 無料」と検索、各自データをダウンロードして制作をお願いいたします。

(ファイルをダウンロード)岡本太郎のポートレート・作品(PDF形式・1.09MB)
(ファイルをダウンロード)岡本太郎の名言(PDF形式・510KB)


第23弾【TAROさんの手紙 『封筒を作ろう!』】

「タゴシ(岡本太郎を呼ぶときの父らの愛称)君の手紙みんなで読んだ。
君の手紙の書き振りが悉(ことごと)しく確(しっか)りしているので感心もし、安心もした。
元気でしっかりやって呉れ。・・・」一平

「今お母さんの手紙を受け取りました。
お母さんが自分の書いたものの世評に超然としていると聞いて、すっかり安心しました。
自分の中にある汗、垢、膿、等を喜んで恥とせずに出していくことが出来れば万々です。・・・・・」太郎

「巴里の北の停車場でおまえと訣(わか)れてから、もう6年目になる。人は久しい歳月という。
だが私には永いのだか短いのだか判らない。・・・・・」かの子
 (岡本太郎著作集 母の手紙より)

 上記は、岡本太郎がパリに留学していた時に、父母と交わした手紙の一部です。
太郎は1930年から10年間ほど滞在した地で、母かの子、父一平と多くの手紙をやり取りしていました。 どんな封書だったことでしょう。今なら、電話やメールなのでしょうけれど。
手紙の温かみは今もとても大切にされています。

 そこで、今回は、手紙を入れる封筒を作りたいと思います。角封筒の型紙をご用意しました。
拡大・縮小して好きな大きさの封筒を作成してみませんか。太郎さんっぽく作るもよし、
好きな絵を描くもよし、楽しい封筒を手作りしてみましょう。


●用意するもの
・封筒にする紙(カレンダーやポスターの裏紙、その他)
・型紙
・はさみまたはカッター
・のり
・絵や模様をつける用具
 (絵具・版画インク・色鉛筆・ローラー・スポンジ・ブラシなど)
 (どこでもTAROアトリエ第10弾の紙版画・第13弾の切り絵など)

皆さんがチャレンジした作品は、#岡本太郎美術館 #どこでもTARO アトリエ #MuseumAtHome
に投稿してみてくださいね!

(ファイルをダウンロード) 封筒フォーマット(PDF形式・400KB)
(ファイルをダウンロード) TAROさんの手紙 封筒を作ろう!作り方(PDF形式・860KB)
(ファイルをダウンロード)ほかの回の作品も使って(PDF形式・2MB)

第24弾 どこでもTAROトランプ

1977年、岡本太郎はトランプをデザインし発表しています。


『これぞ“美術トランプ”の切り札“太郎トランプ”こんな顔のクイーンがあったっていいじゃないか』
池田満寿夫VS岡本太郎競作の美術トランプ誕生のきっかけを作ったのは池田さんの方だった。
(中略)
池田さんの美術トランプは、講談社との間でトントン話が進み、世に出ることになった。
(中略)
初の本格的な美術トランプ、どうせなら競作でと、白羽の矢を立てられたのが岡本太郎さん。
こちらも二つ返事で「面白い。つくりましょう!」。
(中略)
岡本さんは「僕はどんな作品でも、生活者の中へ溶け込んでいくものじゃないといけないと思っているんだ。
その点トランプ作りというのは楽しい仕事だったよ。
デザインは誰もがびっくりするようなユニークさを、一方ではゲームに使っても抵抗を感じないトランプらしさを残すという、一見矛盾するテーマと取り組んだんだ。ああ、成功したと思っている」。
池田さんは絵札以外の数字カードもデザインに工夫をこらしているが、
岡本さんは「全部やってもいいけど、それではカードとしての機能が損なわれそうだ。
普通のカードの中に突然、変わった絵札がパッと出てきた方が面白いと思って」と、エースと絵札だけ手を加えた。
さて、あなたはどちらのトランプがお好みですか?
  『夕刊フジ』(1977年12月6日)


今回は太郎さんのデザインした絵札を公開します。
好きな大きさに拡大縮小したものを使って、かわいい小物を作ってみましょう。
今回は、マグネットシートやのり付きパネル、紙袋を使って作成したものを紹介します。
皆さんのアイデアでいろんなものに描いて、楽しい作品を作ってみましょう。

●用意するもの
・岡本太郎さんが用意した絵札
・カーボン紙
・マグネットシート、のり付きパネル、無地の紙袋等
・アクリル絵具またプロッキーペン・筆
皆さんがチャレンジした作品は、#岡本太郎美術館 #どこでもTARO アトリエ #MuseumAtHome
に投稿してみてくださいね!



(ファイルをダウンロード) どこでもTAROトランプ作り方(PDF形式・860KB)